2022年10月04日

欧州車にありがち!ルーフレールとアルミモール 白サビ対策 プジョー3008

今人気のSUV♪
ルーフレールがよく付いてます。
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このルーフレール、素材によって白サビが発生します。
白サビと言ったり、雨染みと言ったり、
水が乾いた跡のようなものです。
輸入車によくあるドア周りのアルミモールも一緒ですね。
この白サビ、たいへん美観を損なうのです。。

3008オーナー様、ボディコーティングはディーラーでお願いしちゃったけど、
できるだけ「今のキレイさを維持したい!」との熱い思いから
コーティングで保護することに

まずは
白サビが出てしまいそうなルーフレールとアルミモール。
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がっつりと厚めにコーティングしまして、かなり感触が良いです。
ある程度の持続力と保護力が期待できます♪

白サビが出てしまうと除去代が別途必要になりますので、
新車時のコーティングは特におススメです!
最近では欧州車に限らず、国産車もこのルーフレールが採用されていることが多いですから
国産車でも安心しないでくださいね〜


そして、
たぶん大丈夫だと思われるけど心配なメッキパーツも
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ついでにマフラーも♪
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白サビは磨けば落ちますが、塗装と同じく磨ける厚さが限られていますので、
磨いて除去することも大事ですが、付かないように保護することも重要です。
白サビが出始めてしまったら、早めに対処するのがよろしいかと

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輸入車(特に欧州車)は白サビの発生しやすい素材がよく使われていますが、
最近では、白サビが出ないようにコーティングしてから納車されていたり、
白サビの出にくい素材へ変更してあったり・・・と
見た目では判断が難しいことが多々あります。
こうなると、
事前にシルバー色のものは全てコーティングする
か、
白サビの有無を経過観察のうえ判断するかの2択になります。
オーナー様のご希望でどちらの対応も可能ですので、ご相談くださいね


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